萌えブログ

ひたすらに「萌え」を追求するオタクな毎日を描くブログです☆オタクばんざーい(・∀・)萌えは世界を救うんだー!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

デスノートの作者逮捕

http://www.sankei.co.jp/news/060907/sha015.htm

ちょwwwライトのせいでってwwwwうめぇwwwwww

某所からのコピぺ↓

「もしもし ライトがキレてますよ」
「うん まあねクールなキャラでうってたけど 時々ああやってキレさせると人間味が出るよね」
「?だから ライトを直してくださいよ」
「いや~ あの性格はもう直らないでしょう」
「いや、修理屋いけば直りますよ。ちゃんとライトを元に戻して下さい」
「元に戻す?生き返らせるってこと?それは無理だよ。あれだけ殺したんだから、やっぱり彼も殺さなきゃいけないんだ」
「こ・・・・・・殺す?ちょっと車を調べさせて調べさせてもらいますよ!・・・・・・・・なんじゃこりゃ」
「あ それは仕事に使うんですよ・・・・」
「逮捕」
スポンサーサイト

おにぎりワッショイ

 仕事の休憩時間に横でコンビニおにぎりを食べている同僚がいました。100円そこそこのコンビニおにぎりって、そうめちゃくちゃおいしい食べ物って訳じゃないんだけど、こう、隣で、フィルムをがさがさと剥いて、香ばしい海苔でご飯をくるんで、パリッという軽やかな音を立てながら前歯でおにぎりをかじると、ふんわりと海苔の香りが隣から漂ってくる……と、おにぎりうまそー(゚д゚)となるわけです。

 そんなわけで、仕事帰りにコンビニによって、なんか超久々にコンビニおにぎりを買ってみましたよ(・∀・) やっぱ基本はツナマヨだね☆

 で、家に帰ってコンビニおにぎりを食べていると、食べながら「ブリーチの斑目一角がコンビニおにぎりを食べているシーン」が頭の中で延々とリピート再生され始めました(笑) いやー、あのシーンは印象的だったなぁ。

 なんで一角さん、コンビニおにぎり初体験なんですか。そもそもコンビニエンスストアというものを知らないし。尸魂界だって、現代の人間界のことはちゃんと調査してるはずだと思うんだけどなぁ。護廷十三隊の人は尸魂界の中にずっと何百年もとどまってて、現世の文化に触れる機会ないのかなぁ。現世で虚と戦ってる死神さんもいるのに……。

 そんなことを考えながらコンビニおにぎりを食べておりました(´∀`)
 そしたら思考がどんどんエスカレートしていき、そう言えば尸魂界の魂魄たちって普通は食べ物を食べないだよな、お腹が空くのは霊力を持っている魂魄だけなんだよな、それじゃあ食料は誰が作ってるんだ?つーか、肉とか食べたくなったらどーするんだろう。尸魂界にも豚とか牛とかいるんだろーか。ガンジュがイノシシにまたがってたから食肉もあるんだろーなー。でも農作物とか作る人いるのかな。霊力ない人は食料食べなくていいんだから農民みたいな人はいないだろうし……。食料が必要なのは死神達なんだから、死神部隊の中に、農作物部隊とかいるのかな。てか、京楽隊長とかが飲んでるお酒も全部霊子でできてるんだよな~、尸魂界ってすげーな。……あたりまで考えたところでおにぎりを食べ終わりました(´∀`)

 いつも、そんなことを考えています(笑)

デスノート最終巻

 デスノート最終巻を買ったよ(・∀・)

 ジャンプでリアルタイムに読んでいたときは、最後にライトはどうやって大逆転して勝利するのか、をわくわくしながら読んでいたので、あの結末にはショボンでしたが、改めてコミックを読んでみると、まぁ無難にまとまった終わり方で、これでよかったかなという気もします。

 週間少年ジャンプってのは、誰が決めたか知らないけれど、少年少女の教科書的存在でなければならないようです。そんなマンガ誌で「悪人ならば殺しても良い」なんて思想を認めてはダメなんでしょうね。連載誌がジャンプでなかったら他の結末もあったでしょうが。

 もっとも、最後の戦いでライトが勝利して新世界の神になったとしても、あくまで表現上の「神」であって、ライト自身が人間であることには変わりはなく、当然事故や病気、あるいは寿命でいつかはライトは死んでしまいます。30歳で事故死するかもしれないし、50歳で病死するかもしれないし、80歳で寿命で死ぬかもしれない。
 そして、ライトが死んだ後、当然キラ(ライト)は神として未来永劫人々に崇拝の対象とされるのであれば、実際のデスノートのあの結末となんら結果は変わりないのではないでしょうか。

 コミックを読んで印象的だったのが「死んだ者は、生き返らない」という一文。
 以前、長崎県佐世保市の小6女児事件を受け、長崎県教育委員会が県内の小中学生を対象に「生と死のイメージ」に関する意識調査を実施した際、「死んだ人は生き返る」と思っている子供は全体の15・4%に上ったという調査結果がありました。
 小学生の児童達は、ゲームやマンガから「人は死んでも生き返る」という誤った知識を身につけることが多いでしょう。その児童達に向かってマンガという効果的なメディアで、あえて「死んだ者は、生き返らない」と明言することで正しい知識を伝えたいという大人の意思(作者の意思?)が感ぜられるのは僕の考えすぎでしょうか。

 今の世の中、わざわざ「死んだ者は、生き返らない」とはっきり教えないと子供達の誤解は解けないというのは、なんとも不気味な世界ではありますが、そんなメッセージを発信できる「生と死」を扱ったマンガとしては、デスノートはなかなかの名作だったと思います。

ツンデレ

 修羅の門、というマンガをご存じでしょうか。
 陸奥圓明流という、日本の古来から伝わる千年の間ずっと無敗の古武術を現代に伝承する最後の伝承者の少年、陸奥九十九(むつつくも)くんが、キックボクサーやプロレスラー、空手か、プロボクサー、グレイシー柔術などの格闘家を次々に打ち破るマンガです。
 初出は1997年だったかなー。10年近く前のマンガです。

 で、久々に読んでいたら、主人公のツクモとヒロインの舞子の会話のシーンで驚いた。

ツクモ「なんだ…オレの道着がないと思ったら、洗濯してくれてたのか。おまえけっこうメシ作るのうまいし…いいヨメさんになるかもしれないな。泣き虫だけど」
舞子「!なっ…なんで私があんたのおヨメさんにならなきゃいけないのよ」
ツクモ「なんだあ…?オレはべつにオレのとは言って…」
舞子「このまえ泣いたのだってなんでもないんだからね。かんちがいしないでよ。あの時海堂さんとやるのをとめたのだってべつにたいした意味はないんだからねっ。あんたなんか、あんたなんか本当は死んじゃったってかまわないんだからね」
ツクモ「…わるかったな」
舞子「あ…。そうよ、わるいわよ、バカ…」

 もろツンデレだあああぁぁぁ!!!(゚д゚)
 10年も前にツンデレ属性を備えていたヒロイン。すごい。

さすがタクさん、すげー美人ゲット

 背もたれのついた大きなバイクで走っている人を見ると、デスノートに出てくる渋井丸拓男に見えてしまいます(笑)
 シブタクいいよね。

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。